今後の上映予定作品をチェック!!
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| 上映予定作品 | 公開予定日 |
| オーシャンズOCEANS(日本語ナレーション) | 3月13日公開予定 | |
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| NINE(字幕版)監督◆ロブ・マーシャル | 3月19日公開 |
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| 映画クレヨンしんちゃん超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁(前売券) | 4月17日公開 |
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| のだめカンタービレ最終楽章後編出演◆上野樹里:玉木宏 | 4月17日公開 |
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| 名探偵コナン天空の難破船(ロスト・シップ)(前売券) | 4月17日公開 |
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| アリスインワンダーランド (日本語吹替え版)出演◆ジョニー・デップ(前売券) | 4月17日公開 |
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| 花のあと | 4月上映予定 |
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| 劇場版TRICK電脳者バトルロイヤル出演◆仲間由紀恵:阿部寛 | 5月8日公開 |
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| トイストーリー3(日本語吹替え版)(前売券) | 7月10日公開 |
| オーシャンズ OCEANS (日本語ナレーション) |
| 3月13日(土)リクエスト公開予定 |
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| (C)2009 Galatee Films ? Pathe ? France 2 Cinema ? France 3 Cinema ? Notro Films ? JMH-TSR |
| 公式サイト |
| 生命(いのち)の飛ぶ空。 命の原点、感動の頂点へようこそ。 『アース』『ディープ・ブルー』を超える、史上最大のドキュメンタリープロジェクト 解説: 『ニュー・シネマ・パラダイス』や『コーラス』の名優にして、『WATARIDORI』では監督として観る者を魅了したジャック・ペランが、世界中の海を取材したネイチャー・ドキュメンタリー。北極海から南極海、海上から大気圧1,100倍の深海へと、世界50か所で4年以上の月日をかけて100種類以上もの海洋生物を撮影。本作のために開発された最新の撮影技術を駆使してとらえられた決定的な瞬間は美しくも驚異的で、まるで海にいるかのような臨場感で楽しませてくれる。 あらすじ: 北極海から南極海、サンゴ礁に彩られる美しい海に、冷たい氷で覆われた海など、世界各地の海にいる生物たち。猛スピードで泳ぎ、ジャンプするイルカ、ゆっくりと海の底へと沈んでいくマンタ。光のない大気圧1,100倍の海底であっても、そこで生きる命は存在している。 |
(字幕版) |
| 3月19日(金)公開 |
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| ©2009The Weinstein Company.All Rights Reserved |
| 公式サイト |
| STORY "NINE"の世界は、男と女と愛でできている。 グイド・コンティーニ(ダニエル・デイ=ルイス)は、世界的な有名映画監督。ところが彼の新作、"NINE"のトビラは開かない。脚本が1行も書けないのに、記者会見は迫ってくる......。刺激的で挑発的、ドラマチックな"NINE"の世界では、彼を愛する女たちからも逃げることはできそうもない。 卓越した才能で名高い映画監督として知られ、羨望の的でもあるグイドは待望の9作目となる映画『ITALIA』の制作に取り掛かろうとしていた。ところが、撮影は10日後なのに、プロデューサーでさえタイトル以外は何も知らされていない。豊かなはずの創造力と熱烈な愛が、突如としてグイドの目の前から同時に消え失せ、彼は苦悩の真っ直中に落ちてしまったのだ。 そんな中での記者会見に、グイドの気持ちは沈む一方だ。グイドの作品で長年衣装を担当しているリリー(ジュディ・デンチ)はグイドにとって良き理解者であり、親友。衣裳部屋に飛び込んできたグイドに彼女はこう説くのだった。「監督の仕事は"はい"と"いいえ"を言えば良いの。――監督、色は赤がいい?"はい"、緑?"いいえ"。エキストラをもっと増やしましょうか?"はい"。口紅は重ねる?"いいえ"―― それが監督の仕事なのよ」。そして「あなたは嘘をつかせたら世界一なんだから、『ITALIA』のために堂々と嘘をついてきなさい」とグイドを記者会見へ送り出した。 全く構想のない作品について矢継ぎ早に質問を浴びせてくる記者たちをテキトーにかわしながら、グイドはアメリカンヴォーグ誌の美しい記者、ステファニー(ケイト・ハドソン)を指名。彼の作品の大ファンという彼女の、グイドを誘う魅力的な視線をすばやく感じとる。会見は進み、前作を駄作と言い切る容赦ない質問に言葉を詰まらせて会場を脱出したグイドは、海辺のホテルまで突っ走る。 誰にも気づかれたくないグイドは妻ルイザ(マリオン・コティヤール)に電話をかけ、救いと慰めを求めた。会見場から逃げた夫に腹立たしさを感じながらも、妻は優しい言葉をかける。ルイザはかつて女優をしていたが、オーディションでグイドが一目惚れ。結婚してからは、夫を献身的に支えている。 そんな妻を必要としながらも、グイドにはカルラ(ペネロペ・クルス)という愛人がいた。そしてカルラにも夫がいる。ルイザの電話を切った後、彼はカルラとも連絡を取り合い、自分の元へと呼び寄せた。 罪悪感と混乱の中で幻想の世界に逃げるグイドの元に、ママ(ソフィア・ローレン)が現われる。「あなたのパパにも愛人がいたけれど、妻が気づいていないと思ったら大間違いよ。ひとりの女性を愛しなさい」と警告するのだった。 身を隠したはずが、プロデューサーに見つけられたグイド――もう逃げ場は無い。あきらめたグイドは、「映画『ITALIA』を作ろう!」と、スタッフの前で宣言。しかし、それはさらに自分を窮地に追いやることになった。そんな中、主演女優クラウディア(ニコール・キッドマン)のエージェントから電話がかかってくる。彼女はグイドにとって、まさに女神のような存在。彼の作品はクラウディア無しでは成立しないと言ってもいいほど、心のよりどころでもあるのだが・・・・・・・・・。 危機的状況の中、妻ルイザがやってくる。リリーが気を利かせて、呼び寄せたのだ。しかし、愛人のカルラも近くにいる。動揺を隠せないグイドに"何か"を感じ取るルイザの視線の先で、別れたはずだった愛人カルラの姿が待ち構えていた。 ルイザのショックと怒りをなだめられないグイドを、ホテルのバーでセクシーな記者、ステファニーが待ち受けていた。イタリアの男とセックスについて話し出すステファニーに、ルームキーをポケットに滑り込まれ、グイドの欲望がまた燃えあがる。 やがてクラウディアが到着するが、脚本も無いのに衣装を着てメイクをして、カメラテストを行うグイドに彼女は不満を隠さない。しかし、2人は映画を撮るたびに恋に落ちてしまう関係なのだ。 グイドの周りに集まる息を呑むほどの美女たちは、映画監督グイド・コンティーニにとってインスピレーションの源。だが一方で、グイドは誰のことも愛しきれない。今のグイドがあるのは、9歳の頃に出会った娼婦のサラギーナ(ファーギー)との記憶。サラギーナは、幼い子供たちがかき集めたコインをむしり取り、「愛について」「女を喜ばせること」そして、「イタリア人らしい"伊達男"になれ。明日なんて無いつもりで、今日を生きろ」と少年のグイドに教えたのだ。 グイドの人生、映画には女性と愛が必要なのだ。しかし、彼女たちから1人を選べないグイドの運命は真っ逆さまに落ちていくだけ――グイドの愛と映画の行方は、果たしてどこへ向かうのか? グイドの刺激的な願望、記憶、夢の数々がチネチッタ・スタジオのステージ5を照らし出す。そこに映るものとは――。 |
| 名探偵コナン天空の難破船(ロスト・シップ) |
| 4月17日公開 |
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| (C)2010青山剛昌/「名探偵コナン」製作委員会 |
| 公式サイト |
| 怪盗VS.名探偵―華麗なる冒険の空(アドベンチャー・ミステリー) 名探偵コナンが、ついにライバル怪盗キッドと激突だ!舞台は大空、世界最大の飛行船! しかし、恐ろしい細菌を入手した謎のテロリストが飛行船を襲う!!爆弾を仕掛けられた飛行船の行方は?ハイジャックの目的は?コナンとキッドの勝負の行方は?スリリングでミステリアス!今年も劇場版コナンを見逃すな! 【2010年4月17日(土) 全国東宝系ロードショー】 【解説】 青山剛昌原作「名探偵コナン」は、劇場版シリーズ14作目を迎えた。 2009年に公開された「名探偵コナン 漆黒の追跡者」は、シリーズ最高の動員を記録。 コナンを愛する多くの人たちに支えられて、その人気はますますヒートアップしている。 14作目となる本作では、「財宝」をめぐり名探偵コナンと怪盗キッドが対決する!テロリストとキッド、コナン、この対決は見逃せない。 【ストーリー】 世界中を股にかけて宝石を狙う怪盗キッドは、名探偵コナンにとっても手ごわいライバルだ。そのキッドとの対決に執念を燃やす大富豪・鈴木次郎吉が挑戦状を叩きつけた。世界最大の飛行船ベルツリー号に収めた宝石“天空の貴婦人”を、盗んでみよというのだ。制限時間は東京から大阪に着くまでの6時間。小五郎と蘭、コナン達少年探偵団も飛行船に招待されて乗り込んだ。 コナンは護れるのか?キッドは盗めるのか?大空を舞台に頭脳戦が始まったまさにその時、謎のテロリスト「赤いシャムネコ」が飛行船を襲う!果たして、ハイジャックの目的は? キッドとコナンの対決はいかに!? 【CAST/STAFF】 江戸川コナン:高山みなみ 毛利蘭:山崎和佳奈 毛利小五郎:小山力也 原作:青山剛昌(小学館・週刊少年サンデー連載中/読売テレビ・日本テレビ系放送中)監督:山本泰一郎 |
(日本語吹替え版) |
| 4月17日公開 |
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© Disney Enterprises, Inc. All rights reserved. |
| 公式サイト |
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!2010年4月17日(土)日本公開決定!!
いよいよカウントダウンは始まった! ティム・バートン監督×ジョニー・デップ×「不思議の国のアリス」 全世界待望のファンタジー・プロジェクトがついに実現! 2010年GW、「チャーリーとチョコレート工場」のティム・バートン監督とジョニー・デップが、映画史上最も摩訶不思議な世界への扉を開く。「アリス・イン・ワンダーランド」──ルイス・キャロルのあまりにも有名な小説「不思議の国のアリス」「鏡の国のアリス」から誕生した永遠のヒロイン、アリスの“新たなる冒険”を、実写映像とモーション・キャプチャーの融合が可能にした魅惑の映像世界により映画化した、待望のファンタジー・プロジェクトである。 ルイス・キャロルが1865年に出版した「不思議の国のアリス」は、少女アリスが途方もなく奇妙なキャラクターたちが暮らすファンタジー・ワールドに迷いこむ幻想的な物語。続編の「鏡の国のアリス」と合わせて世界中で愛され続け、その鮮烈なイマジネーションはその後のあらゆるカルチャーに影響を与え、クリエイターたちを刺激し続けてきた。「シザーハンズ」「チャーリーとチョコレート工場」など、独自の映像世界を生み出し続けるティム・バートン監督もその一人で、「アリス・イン・ワンダーランド」は長年にわたり彼が映画化を願い続け、ついに実現した渾身の企画である。 映画の登場キャラクターのほとんどは原作の有名なキャラクターを踏襲しているが、ティム・バートン版「アリス」の世界で、彼らは自由奔放に原作を凌駕する。その代表格がジョニー・デップ演じる “帽子屋”。原作では強烈な印象を放ちつつもワンポイント・リリーフ的な存在だったが、映画ではストーリーの鍵を握る重要な役割を果たすことになる。アリスを演じるのはオーストリアの新進女優のミア・ワシコウスカ。独裁者である“赤の女王役”に、バートン監督のパートナーで彼の作品の常連でもあるヘレナ・ボナム=カーター。その妹で慈悲深い“白の女王役”にアン・ハサウェイなど、豪華な共演陣がフレッシュなヒロインを支える。 配給:ウォルト ディズニー スタジオ モーション ピクチャーズ ジャパン 2010年4月17日(土)ロードショー |

